おさむらいさん

694: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/15(日) 22:29:36.26 ID:+Scd52KW.net
おさむらいさんに「斑目久太郎」と命名したのは
うちだけじゃないと思う。

698: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/15(日) 22:33:40.48 ID:nAn/hUBg.net
>>694
同じだw

727: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/16(月) 00:42:33.23 ID:VzhOsuIv.net
>>694
うちはひらがなでまだらめにしたわ

987: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/17(火) 01:09:24.12 ID:AuSTng8C.net
>>694
しろねこさんは「玉之丞」、くろねこさんは「ルーシー」と命名しました。

696: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/15(日) 22:32:46.64 ID:Neh550LR.net
猫侍w

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/applism/1425765948/


猫侍』(ねこざむらい)は、2013年10月より東名阪ネット6および5いっしょ3ちゃんねる加盟局などで放送されたテレビドラマ(時代劇)。

斑目久太郎

斑目久太郎 - 北村一輝
元・加賀藩剣術指南役で無双一刀流の免許持ち。かつて「まだら鬼」と称される凄腕の剣客であったが、奉公先をリストラされ、再起をかけて単身江戸へ向かうも剣術以外に取り柄がないため定職もままならず、浪人として困窮した生活を強いられている。非常にストイックで父の教えを忠実に守り日々の鍛錬を欠かさず行っているが、現状が現状なだけに信条を曲げ、妥協することもしばしば。甘い羊羹が好物。奉公先を解雇された理由は明かされていないが、映画版では切腹の介錯を拒んだことが原因。このことから久太郎は命あるものを斬れないことが示唆されている。内藤はこのことを知っているらしく、久太郎を「鬼と呼ばれるが故に鬼になりきれん男」と評している。
ひょんなことから本来討ち取るべきはずの猫、玉之丞と生活を共にすることになり、生活だけでなく猫の飼育にも四苦八苦することとなる。何度か手放すことも考えたが、玉之丞が久太郎を気に入り、久太郎も玉之丞の世話がライフスタイルの一環と感じるようになると、共に切っても切れない関係となり、いつしかそれは家族同様の絆となる。
常に眉間にしわを寄せたような厳つい面構えをしており、道行く人に「怖い顔」と称され、本人も若干気にしている。ちなみに怖い顔は生まれつきとのこと。極度の猫舌で熱いものが食べられない。高速かつ正確な太刀筋を得意とし、人間相手では無敵の強さを誇るも「凶悪な妖怪」「恐ろしい男」など人の噂や評価を真に受ける性質であり、聞くたびに「怖い」と心の中で独白している。基本的に無口であるが、心の声は饒舌で「メンドくせ~」や「だよね~」など意外とフランクな言葉遣いをする。怖いときや気分が乗ってきたときなどは自身のテーマ曲を(心の中で)口ずさむ(ドラマ版と映画版で歌が異なるが、最後の「無双の斑鬼」だけ一緒)。なおテーマ曲の3番で自分の歳を「46」と歌っている(映画版では自称「乙女座のB型」)。
武士の仕事ではないと嫌々はじめた傘張りに熱中したり、お手製の猫飯(にゃーはん)を作るなど器用で凝り性である。
日々の食事にも困窮しており、食べられそうなものを手当たりしだいに食しているため腹薬が欠かせない。故郷に妻子を残しており、自身の無口かつ厳つい顔のせいで怒っていると誤解されていることが度々あった事で壁をつくっている。そのため頻繁によこしてくる手紙の封も開けずに棚にしまい、返事も書いていない。しかし愛情がないわけではなく、常に二人のことを案じているも、うまく伝えられずにいる。玉之丞との交流を経て家族の大切さを知り、ようやく手紙の返事をしたため家族を江戸に呼ぶ決心をする(ドラマ版。映画版では最後に家族と再会する)。
各話の終わりに(映画版ではエンディングの前に)今回のエピソードを象徴とする締めの一句を読む。
内藤勘兵衛(映画版では島崎新右衛門)に皮肉を込めて呼ばれたはずの「猫侍」という名をむしろ本人は気に入っているようで、ドラマ版では以降『まだら鬼』から『猫侍』と渾名を名乗る(テーマ曲はそのまま)。
ドラマ版では猫茶屋でお茶を飲む程度で酒は嗜まなかったが、映画版では居酒屋で深酒して、そのまま酔い潰れて朝を迎えることがしばしばある。
 
玉之丞 - あなご(14歳 ♀)・さくら(若・4歳 ♀)・さくら(大人・15歳 ♀) ※いずれも白猫
呉服問屋の主人に拾われて、以降専用の部屋を与えられて大切に飼われていた白猫(雌)。堅物で有名だった主人を篭絡させたことから魂を吸う化け猫ではないかと目されている。
久太郎によって討ち取られそうになるが、何を思ったか久太郎が斬ったのは首輪のみ。命拾いした玉之丞は久太郎に連れられ、以後彼の長屋で自由気ままに暮らしている。割と雑食でどなつぼうと久太郎特製の猫飯(雑炊)が好物。ザリガニ籠がお気に入りで移動のときなど普段からよく入っている。
生活の質が落ちた上に家主の久太郎にも当初はぞんざいに扱われていたが、何だかんだでなついており、久太郎がいないと食事を食べない、捨てられても久太郎の住んでいる長屋に戻ってくる、などの行動を見せた。また、手持ちぶさたになると久太郎の部屋を引っ掻き回す習性があり、部屋の中をめちゃくちゃに荒らしては、寝床の押し入れで「反省」となる。
結構強情な性格で、そのため周囲が振り回されたり妥協させられたりすることもしばしばある。ドラマ版では加賀屋に身柄を戻された後も玉之丞の強い意思表示と与左衛門の計らいで通い猫とされるも、実際は久太郎の家に行きっぱなしで、ほぼ久太郎の家猫と化した。

引用元→猫侍 - Wikipedia


くろねこルーシー』は、永森裕二企画、正来賢考・汐野翔原案、倉木佐斗志・十月サクヒ著による小説。および、それを原作としたテレビドラマ、2012年秋に公開された劇場版映画作品。

くろねこルーシー

日本で初めて黒猫をメインキャストにした動物実写ドラマ。2011年10月 - 12月まで放送されていた『マメシバ一郎』に次ぐ、東名阪ネット6制作の動物ドラマシリーズの一つである。テレビドラマは、共同制作局では2012年1月 - 3月に放送した。
製作協力のアミューズメントメディア総合学院からは、ノベルス学科の学生がノベライズ本を執筆し、脚本の制作にも同学科の学生が参加するなど、全ての学科から学生が参加している作品である。

引用元→くろねこルーシー - Wikipedia